# 外部連携ガイド | UNIHUB

> Stripe・GitHub・LINE・カレンダー・Zoom・Webhookなど、UNIHUBの外部連携機能をはじめて使う方向けに設定手順から活用例まで解説します。

出典: https://hub.uni-core.jp/help/integrations
このファイルはAI・検索エンジン向けのMarkdown版です（llms.txt v2 / 正本第6章）。引用時は出典URLを明記してください。
生成日: 2026-08-28

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🔌 7種類の外部連携
# 外部連携ガイド

Stripe・GitHub・LINE・カレンダー・Zoom・Webhookなど、 よく使うビジネスツールとUNIHUBを繋ぐ設定手順を解説します。

🔗Incoming Webhook
💳Stripe連携
📤Outgoing Webhook
📅カレンダー連携
🐙GitHub連携
📱LINE連携
🎥Zoom連携
🔗
## Incoming Webhook（外部→UNIHUB）

ZapierやMakeなど、外部サービスからUNIHUBに自動投稿する

### 📋 設定手順

1設定 → 外部連携 → Incoming Webhook を開く
2「新規作成」でWebhook URLを発行する
3ZapierやMakeの「Webhook」アクションにそのURLを貼る
4ペイロードに {"text": "通知内容"} を指定すると投稿される
### 💡 活用例

✓Googleフォームの回答をリアルタイムで通知
✓Stripeの決済完了をグループチャットに投稿
✓kintoneのレコード追加を自動通知
✓Zapierで複数サービスをつなぐ
💡 ポイント：Slack互換フォーマットに対応しているので、Slack用に作ったワークフローをそのまま使えます。
[🔗 Incoming Webhookを設定する →](/app/settings/integrations/webhooks)
💳
## Stripe連携（受注通知）

受注・入金・返金・解約をグループチャットに「受注カード」として自動投稿。中継ツール不要・署名検証つき

### 📋 設定手順

1設定 → 外部連携 → Stripe（受注通知）→「新規作成」でWebhook URLを発行する
2Stripeダッシュボード → 開発者 → Webhook →「エンドポイントを追加」に発行したURLを貼る
3「リッスンするイベント」で checkout.session.completed などを選ぶ
4追加後に表示される署名シークレット（whsec_…）をコピーする
5UNIHUBの「URL・署名シークレットを表示」に貼り付けて保存 → 署名検証が有効化
### ⚡ 通知されるイベント

🛒
checkout.session.completed
受注（決済完了）
💰
payment_intent.succeeded
入金
🔁
invoice.paid
サブスク入金
⚠️
invoice.payment_failed
決済失敗
↩️
charge.refunded
返金
🛑
customer.subscription.deleted
解約
### 💡 活用例

✓新規受注をリアルタイムで営業グループチャットに通知
✓サブスクの入金・解約を経理グループチャットで把握
✓返金・チャージバックを即検知して対応
✓中継ツール（Zapier / Make）なしで直接つなぐ
💡 ポイント：署名シークレット（whsec_…）を登録すると、なりすまし投稿を防ぐ署名検証が有効になります。同じ受注は冪等処理され、重複して投稿されません。
[💳 Stripe連携を設定する →](/app/settings/integrations/stripe)
📤
## Outgoing Webhook（UNIHUB→外部）

UNIHUBのグループチャットへの投稿を、外部URLにリアルタイム転送する

### 📋 設定手順

1設定 → 外部連携 → Outgoing Webhook を開く
2「新規作成」で転送先URLとグループチャットを設定する
3そのグループチャットに投稿するたびに、設定したURLにデータが送られる
### 💡 活用例

✓UNIHUBの投稿をDiscordグループに転送
✓特定グループチャットの発言をSlackに同期
✓Makeで受け取ってNotionに自動記録
✓自社システムにリアルタイムで連携
💡 ポイント：Discordの場合、DiscordのWebhook URL（https://discord.com/api/webhooks/...）を転送先に設定するだけで即動きます。
[📤 Outgoing Webhookを設定する →](/app/settings/integrations/outgoing-webhooks)
📅
## カレンダー連携（Google / Apple / Outlook）

OAuthなしで、ICSリンクを貼るだけでカレンダー予定をグループチャットにリマインド

### 📋 設定手順

1Googleカレンダー → 設定 → 対象カレンダー → 「カレンダーの統合」→「カレンダーのICSアドレス」をコピー
2設定 → 外部連携 → カレンダー連携 → 「新規作成」
3コピーしたURLを貼り付け、通知先グループチャットとリマインド時間（5/10/15/30/60分前）を選ぶ
4保存すると、15分おきにカレンダーを確認して予定前に自動投稿する
### 💡 活用例

✓朝会・定例MTGの15分前にグループチャット通知
✓複数人のカレンダーを1グループチャットで管理
✓Appleカレンダー・Outlookも同じ手順でOK
✓個人の予定をチームに自動共有
💡 ポイント：Googleカレンダーの「カレンダーのICSアドレス」はプライベートURLです。外部に公開しないよう注意してください。
[📅 カレンダー連携を設定する →](/app/settings/integrations/google-calendar)
🐙
## GitHub連携

PR作成・マージ・push・Issue・CIの結果をグループチャットにリアルタイム通知

### 📋 設定手順

1設定 → 外部連携 → GitHub → 「新規作成」でWebhookを発行する
2「URLとSecret」をコピーする
3GitHubのリポジトリ → Settings → Webhooks → Add webhook
4Payload URLに発行したURL、Secretに発行したSecretを貼り付ける
5「Content type: application/json」を選び、通知したいイベントを選択して保存
### ⚡ 通知されるイベント

🔨
push
ブランチへのコミット
🔀
pull_request
PR作成・マージ・クローズ
🐛
issues
Issue作成・クローズ
🚀
release
リリース公開
✅/❌
workflow_run
CI成功・失敗
⭐
star
スター獲得
### 💡 活用例

✓PRが作成・マージされたら開発グループチャットに通知
✓CIの成功/失敗を即グループチャットで確認
✓pushされたコミット内容を自動投稿
✓Issueが作られたら担当グループチャットにアラート
💡 ポイント：「リポジトリフィルター」を設定すると、特定リポジトリの通知だけを受け取れます（例：myorg/myrepo）。
[🐙 GitHub連携を設定する →](/app/settings/integrations/github)
📱
## LINE連携（双方向）

LINEグループの発言をUNIHUBに集約 ＆ UNIHUBの投稿をLINEグループに転送

### 📋 設定手順

1LINE Developers（developers.line.biz）でプロバイダーとMessaging APIチャンネルを作成する
2チャンネルシークレット（基本設定）とアクセストークン（Messaging API設定→長期）を取得する
3設定 → 外部連携 → LINE → 「LINEチャンネルを追加」からUNIHUBに登録する
4発行されたWebhook URLをLINE DevelopersのWebhook URLに登録して「検証」する
5LINE公式アカウントをLINEグループに追加し、誰かがメッセージを送るとグループが自動発見される
6発見されたグループごとに「UNIHUB→LINE」「LINE→UNIHUB」の方向を設定する
### ↔ 2つの方向

UNIHUB → LINE
指定したUNIHUBのグループチャットの投稿を、LINEグループに自動転送。PCを開かなくてもLINEで通知を受け取れる
LINE → UNIHUB
LINEグループの発言を、指定したUNIHUBのグループチャットに集約。問い合わせ窓口の一本化に
💡 ポイント：LINE Notifyは2025年3月に終了しました。LINE Messaging APIを使う本機能が後継です。
[📱 LINE連携を設定する →](/app/settings/integrations/line)
🎥
## Zoom連携

チャネル/DMから即座にZoom会議を起動・予約。録画と文字起こしも自動でグループチャットに取り込む

### 📋 設定手順

1設定 → Zoom連携 を開く
2「Zoomアカウントを接続」からOAuthでZoomにログイン・許可する
3チャネル/DMのメニューから「Zoom会議を起動」、または日時を指定して予約する
4会議リンクが自動でそのグループチャットに投稿される
5録画・文字起こしが完了すると、自動でグループチャットに取り込まれる
### 💡 活用例

✓朝会・商談をワンクリックで開始しリンクを自動共有
✓録画と文字起こしを後からグループチャットで振り返り
✓予約会議で定例MTGを自動セット
✓AIの「音声書き起こしを整形」で議事録化
💡 ポイント：録画の文字起こしは、AI機能「音声書き起こしを整形」と組み合わせると、そのまま読みやすい議事録になります。
[🎥 Zoom連携を設定する →](/app/settings/zoom)
## すべての連携設定はここから

設定画面から各連携を一覧で管理できます

[外部連携の設定を開く →](/app/settings/integrations/external)
