# UNI連携ガイド | UNIHUB

> UNIHUBと他のUNI製品（UNIDESK / UNICORE / UNIQ 等）をつなぐ方法。AIエージェント操作・タスク同期・受講者自動招待・APIキー取得をまとめて解説します。

出典: https://hub.uni-core.jp/help/uni
このファイルはAI・検索エンジン向けのMarkdown版です（llms.txt v2 / 正本第6章）。引用時は出典URLを明記してください。
生成日: 2026-08-28

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🧩 UNIシリーズ連携
# UNI連携ガイド

UNIHUBと、UNIDESK / UNICORE / UNIQ などのUNI製品をつなぎます。 AIからの操作・タスク同期・受講者の自動招待まで、設定手順を解説します。

🔌UNI製品連携
✅UNIタスク同期
🎓UNICORE 受講者の自動招待
🎯AIキャンペーン司令塔
🔑APIキー取得先
🔌
## UNI製品連携（AIエージェント）

UNIHUBのAIから、自然文でUNI製品のデータ取得・集計・操作を代行させる

### 📋 設定手順

1設定 → 連携・自動化 → UNI製品連携（AIエージェント）を開く
2使いたい製品の「接続」→ その製品のAPIキーを貼り付け（取得先は下の「APIキーの取得先」を参照）
3「接続テスト」で疎通を確認して保存
4AIパネル → 「UNI製品を呼ぶ」から自然文で指示する
### 💡 活用例

✓「UNIQの今月の契約合計を出して」→ AIがUNIQを呼んで集計
✓「UNICOREの新規会員数を教えて」→ 別アプリを開かず即回答
✓「UNICARTEの〇〇さんの履歴をまとめて」
✓複数製品をまたいだ横断レポートをAIに依頼
💡 ポイント：MCP標準（JSON-RPC）でツールを呼び出します。APIキーはAES-GCMで暗号化して保存され、対応製品は後から追加できます。
[🔌 UNI製品連携を設定 →](/app/settings/integrations/uni)
✅
## UNIタスク同期（UNIDESK）

UNIHUBで作ったタスクを、接続したUNIDESKへ自動でコピー作成・状態同期する

### 📋 設定手順

1設定 → 連携・自動化 → UNIタスク同期 を開く（スターター以上の有料プラン専用）
2UNIDESKを「接続」→ write権限のAPIキーを貼り付け
3UNIHUBでタスクを作成（チャットの「…→タスクに追加」/ AI「タスクを抽出」/ タスクパネル）
4作成と同時にUNIDESK側へ自動作成。状態を変えるとUNIDESKのステータスにも反映
### 🔄 ステータスの対応

open→todo
in_progress→doing
done / archived→done
### 💡 活用例

✓チャットで決まったタスクを、そのままUNIDESKのプロジェクト管理に集約
✓UNIHUBで「完了」にすると UNIDESK 側も done に
✓会話 → AIでタスク抽出 → UNIDESKへ自動登録の一気通貫
💡 ポイント：現在の同期方向は UNIHUB → UNIDESK の一方向です（UNIDESK側の編集はUNIHUBへ戻りません）。連携先がダウンしていても、UNIHUBのタスク操作はそのまま成功します。
[✅ UNIタスク同期を設定 →](/app/settings/integrations)
🎓
## UNICORE 受講者の自動招待

UNICORE（会員サイト）のコース受講者を、対応するUNIHUBグループチャットへ自動で招待する

### 📋 設定手順

1設定 → 連携・自動化 → UNI製品連携 で UNICORE を接続
2UNICORE連携の「コース設定」を開く
3UNICOREのコースと、招待先のUNIHUBグループチャットを対応づける（マッピング）
4受講者が増えると、対応するグループチャットへ自動で招待される
### 💡 活用例

✓講座の受講生を、コース専用のグループチャットに自動で集める
✓新規受講者のオンボーディングを手作業ゼロに
✓コースごとにチャネルを分けてコミュニティ運営
💡 ポイント：コースとチャネルのマッピング単位で同期します。手動で「今すぐ同期」もできます。
[🎓 UNICORE連携を設定 →](/app/settings/integrations/unicore)
🎯
## AIキャンペーン司令塔

AI秘書に「キャンペーン回して」と頼むだけで、集客キャンペーンの下書きをまとめて組み上げる

### 📋 設定手順

1設定 → 連携・自動化 → UNI製品連携 の「AIキャンペーン司令塔」を有効化（proプラン以上）
2マイチャットのAI秘書（またはLINE連携済みならLINE）に「キャンペーン回して：〇〇の告知」と送る
3AIが現状を確認し、DMステップ配信・プレゼント配布などを「下書き」でまとめて作成
4公開・配信の操作だけ承認カード（アプリ / LINEのボタン）が届く。承認して初めて実行される
### 💡 活用例

✓「新商品のローンチキャンペーン回して」→ 配信面の下書き一式＋公開承認ボタンが届く
✓外出先からLINEだけでキャンペーンの公開GOを出す
✓毎朝のブリーフィングに、公開中プレゼントの引き換え数・ステップ配信の新規登録数が自動で載る
✓Claude Code（ローカルAI）とUNICREW Desktopを併用すると、PC内の自分のナレッジをフル参照した文面で組み上がる（推奨）
💡 ポイント：安全設計: AIが自分でできるのは「下書きの作成」まで。公開・配信・予約の確定は必ずあなたのボタン承認が必要です（承認しない限り何も配信されません）。💡おすすめはClaude Code（ローカルAI）連携: UNICREW Desktopでお使いのPCをペアリングすると、キャンペーンはあなたのPCのAIが「あなた自身のナレッジ（過去の投稿・文体・知見）」をフル参照して組み上げます。Claude Codeを使わない場合も、エージェントに資料（過去投稿・トンマナ）を登録するほど、あなたらしい文面になります。
[🎯 AIキャンペーン司令塔を有効化 →](/app/settings/integrations/uni)
🔑
## 各UNI製品のAPIキー取得先

連携には、つなぎたいUNI製品で発行したAPIキーが必要です。各製品の発行ページは以下から開けます。 （多くは「左ナビ → APIキー → 発行」。タスク作成など書き込みを伴う連携は write 権限を付けてください）

[UNIDESK（タスク / 情報発信）左ナビ「APIキー」→「APIキーを発行」。タスク同期は write 権限が必要desk.uni-core.jp/api-keys↗](https://desk.uni-core.jp/api-keys)
[UNICORE（会員サイト）管理画面のAPIキーunilinks.uni-core.jp/admin/api-keys↗](https://unilinks.uni-core.jp/admin/api-keys)
[UNIQ（セールス管理）案件・契約の集計uniq.uni-core.jp/api-keys↗](https://uniq.uni-core.jp/api-keys)
[UNICARTE（クライアント管理）顧客カルテ・履歴carte.uni-core.jp/api-keys↗](https://carte.uni-core.jp/api-keys)
[UNIREACH（SNS連携）投稿・予約・分析reach.uni-core.jp/api-keys↗](https://reach.uni-core.jp/api-keys)
[UNISIGN（電子契約）契約送付・進捗sign.uni-core.jp/api-keys↗](https://sign.uni-core.jp/api-keys)
[UNIBOOK（電子書籍）書籍・購入履歴unibook.uni-core.jp/api-keys↗](https://unibook.uni-core.jp/api-keys)
## UNI連携の設定はここから

設定画面から各連携を管理できます

[UNI連携の設定を開く →](/app/settings/integrations/uni)
