Slackの代替を探している方へ
Slackと
UNIHUBの違い・比較
結論:社内エンジニア・チーム連携の定番はSlackです。一方UNIHUBは「席課金をなくした」組織あたり定額制で、人数が増えても料金が変わりません。チャット・通話・会議に加え、AIメンション・オープンチャット・チャンネルの月額販売・ステップ配信・オートウェビナーまで標準搭載。コミュニティ運営や個人ビジネスまで1つで完結させたい方に向いています。
SlackとUNIシリーズ「UNIHUB」の比較表
| Slack | UNIHUB | |
|---|---|---|
| 料金体系 | ユーザー数×単価の席課金 | 組織あたり定額・人数無制限 |
| 料金 | 公式サイト参照 | フリー 0円/スターター 1,480円/プロ 14,800円/ビジネス 49,800円(月額) |
| AI | AI機能はプラン・アドオンによる(公式サイト参照) | @claude等のAIメンション・AI秘書・AI議事録が標準(BYOK/マネージド) |
| 通話・会議 | ハドルミーティング | 1:1通話・ビデオ通話・オンライン会議+AI議事録(Zoom等の別契約不要) |
| コミュニティ・収益化 | — | オープンチャット・チャンネルの月額販売・ステップ配信・オートウェビナーを標準搭載 |
| 外部AIからの操作 | API・連携アプリ | MCP標準搭載。Claude・ChatGPT等からUNIHUBを直接操作できる |
| スマホアプリ | あり | あり(iPhone / Android) |
| 提供会社 | Slack Technologies(Salesforce傘下・米国) | ZUBOLAND株式会社(日本) |
どちらが向いている?
Slackが向いている人
- エンジニア中心のチームで、既存のSlack連携資産が多い
- 全社導入済みのIT管理体制に組み込みたい
- 海外メンバーとの利用が中心
UNIHUBが向いている人
- 人数が増えるたびに膨らむ席課金をなくしたい
- コミュニティ運営・オンラインサロンをチャットと一体で行いたい
- チャンネル販売・ステップ配信・ウェビナーまで1ツールで完結させたい
よくある質問
Slackからの移行はできますか?
A. 搭載の「チャット引っ越しセンター」から過去ログの取り込みに対応しています。対応形式の詳細はヘルプをご確認ください。
無料で使えますか?
A. はい。フリープラン(0円・人数無制限)から始められます。
人数が増えると料金は上がりますか?
A. 上がりません。全プラン人数無制限・組織あたり定額です。例えば100人組織でもプロプランは月額14,800円のままです。
席課金のない、AIネイティブなビジネスチャットを無料で始められます。
UNIHUBを無料で始める※ 本ページの比較は2026年8月6日時点の各公式サイト掲載情報および当社調べに基づきます。最新の料金・機能は各公式サイトをご確認ください。記載の製品名・会社名・ロゴは各社の商標または登録商標です。比較対象の各社と当社の間に提携関係はありません。