ゴールと完了の基準
「何をもって終わりか」を、最初に1文で決める。
「SNSをがんばる」と書いたタスクは、いつまでも終わらない。どこまでやれば終わりなのか、頼んだ人にも分からない。
することゴールに題と「完了の基準」と「終わりの形」(ページが公開されている/投稿・配信が出ている/資料ができている/数字が届いている/自分の目で見てOK)を置きます。あいまいなときは「一緒に整理する」で、AIが質問しながら基準と子ゴールの案を一緒に考えます。
だから頼む前に「終わり」が決まるので、AIも人も、どこまでやればいいかで迷いません。
ゴールは同じ組織のメンバーと共有されます。子ゴールで分けられます。



