AIが、会話の中にいる
「@claude」「@chatgpt」「@gemini」とメンションするだけで、AIが会話に参加。要約・翻訳・タスク抽出・返信案まで、話の流れを切らずにそのまま頼めます。しかも無料のローカルAIから始められる。
チャットを開くだけで、ファネルが回り出す。
オープンチャットで集めて、ウェビナーと配信で育てて、有料チャンネルで売る——「@claude」と話しかければ、AIが集客も文章も手伝います。
資料を持たせたAIが、社内教育の質問にも、コミュニティの質問にも代わりに答えます。根拠が無いことは答えず黙るので、人前に出しても安心です。

@メンションでAIが答える。オートウェビナー・有料チャンネル・マーケティングHUBまで。画面はイメージです(音楽のみ・約52秒)。
あなたの違和感は、設計の問題です。
委託も顧問もゲストも、招くたびに席代がかかる。仲間を呼ぶことが「コスト判断」になっている。
要約、議事録、タスク抽出。便利になりたいだけなのに、既存ツールは1人あたりのAIアドオン課金。人数分の二重払いに。
会話はChatwork、会議はZoom、議事録は手作業、通知はメール。ツールを渡り歩くたびに、文脈が途切れて消える。
ClaudeやChatGPTから自社チャットを動かしたい。でもAPIは閉じている、MCPに対応していない。
数字で見ると、それは新人を雇えるお金です。
100人組織が席課金チャットに払い続ける1年分のコスト。新しいスタッフ1人雇える金額です。
2024年比で組織のAI課金は3倍に。アドオン課金で気づけば月額が二段重ねに。
外部AIから自社業務を動かす時代。MCP非対応ツールは、外側のエコシステムから外れていきます。
UNIHUBは、UNI製品と人がつながるAIネイティブの仕事ハブ。組織あたり定額で、AIはメンションひとつで会話に参加。会議も議事録もこの中で。
Chatwork / Slack / Teams からの乗り換え先として、機能・価格・連携の3軸で再設計しました。
+α で会議・外部連携も標準。乗り換えてもストレスゼロ。
「@claude」「@chatgpt」「@gemini」とメンションするだけで、AIが会話に参加。要約・翻訳・タスク抽出・返信案まで、話の流れを切らずにそのまま頼めます。しかも無料のローカルAIから始められる。
組織あたり定額。1人でも100人でも、料金は変わりません。仲間を増やすコストを、ゼロに。
AIに頼めば、UNIDESKのタスク作成もUNIPOSTの予約投稿もチャットの中から。画面を切り替えずに業務が動く。
Claude/ChatGPT等の外部AIから直接操作可能。「AIに自社チャットを動かしてもらう」が今すぐ実現。
ビデオ会議をワンクリック開始(内蔵のDaily/Zoom連携)。会議のあとは、AIが議事録と要約まで。
Slack・Gmail・フォーム回答・エゴサ結果まで「アクティビティ」に集約。⚡アクションで外部への送信もチャットから。
検索は「発言した人」「期間」「除外したい言葉」で絞り込めます。関係ないメッセージに埋もれず、あの人が先月言っていたあの件から探せます。
有料プランは保存期間の上限なし。フリーは直近45日を表示します。表示が止まるだけで削除はしていないので、プランを上げればその日のうちに全部戻ります。
要約も、返信案も、議事録も、UNIDESKへのタスク送信も。会話の流れを切らずにそのまま頼める設計です。AIの使い方は3モードから選べます。
本日の主要論点は、料金訴求の数値強調・LP公開日の確定・UNIDESK連携の優先度の3点です。
AIを人前に出せない理由って、たいてい「変なことを答えたらどうしよう」でしょ。 だからUNIHUBは逆に振りました。知らないことは、言わない。あなたが登録した資料に根拠がある時だけ答えて、無ければ黙ります。
資料に根拠が無い質問には答えず、黙ります。「それっぽい嘘」を自信満々に喋ることがありません。
社外の人が入るオープンチャットでは、社内で貯まった記憶を一切使いません。根拠にできるのは、公開用に登録した資料だけです。
登録した資料=AIが答えていい範囲。増やしたい時は資料を足すだけ。いつでもOFFにできます。
※ 2026年7月、社内で二重監査を実施し、社内向けに育てたAIの記憶が公開の場の回答に混ざりうる経路を発見・修正しました。
実被害はゼロでしたが、直した経緯も含めて公開しています。
「何度も同じことを説明している」——それ、人の仕事じゃなくなりました。 資料を持たせたAIが、中でも外でも代わりに答えます。
規程・マニュアル・料金表を資料として持たせたAIを、チャンネルに常駐させておくだけ。 質問が来たら、資料に基づいてその場で答えます。教える側の時間が返ってきます。
オープンチャットにホストAIを置くと、よくある質問には資料をもとに自動で答えます。 答えられない質問だけが、あなたに届きます。
用途ごとに色を割り当てるだけ。スレッドで議論を整理でき、社外に開ける「オープンチャット」も作れます。
限定コミュニティ・講座生チャット・月額サロンを、UNIHUBの上でそのまま販売。集客から決済・参加権限まで、この1画面で完結します。
誰でも参加できる公開コミュニティを作成。公開ディレクトリに掲載されるので、UNIHUBの外からも見つけてもらえます。
収録動画をライブ風に定時自動配信。投票・時限オファー・AI追客つきで、完走者だけを限定チャンネルへ自動招待(スターター以上)。
Stripeをつなぐだけで、チャンネルやオープンチャットが月額制の商品に。販売ページは自動生成、決済・売上管理まで内蔵です。
講座の修了と同時に、受講生だけの限定チャンネルを自動解放。「学ぶ場所」と「集まる場所」がつながります。
収益化機能は全プランで利用可(追加契約なし)。費用は売上に対する手数料 実質約6.6%(プラットフォーム3%+Stripe決済手数料)のみ。
Googleアカウントで即サインアップ。チーム名と色を選ぶだけ。
URLを送るだけ。社員も委託も顧問も、何人でも、料金は変わりません。
鍵がなくても、無料のローカルAIですぐ使えます。「@claude」とメンションすれば、AIが会話に参加します。
小さなチームでも、大きな組織でも、効果は同じ方向に効く。
他社の標準的な席課金チャット
¥880 × 20 席
UNIHUB スタータープラン
人数 ∞ / AI 標準 / 50GB
100人規模になると、
差はもっと開きます。
他社チャットの一般的な人数課金(¥700/席)を参考にした試算です。最新料金は各社公表値をご確認ください。
タスクもSNSの反応も、AIに話しかければチャットから動かせる。UNIHUBが業務の交差点になります。
ほかのUNI製品も、順次公開・接続していきます。
SECURITY
やりとりが増えるほど、どこに置かれているのかが気になります。
決済はすべてStripe(PCI DSS Level 1)が処理します。当社のサーバーにカード番号は届きません。
アプリのコードだけに頼らず、データベース自身が行ごとに持ち主を確かめます。
系統の異なる2つのAIレビューで脆弱性を洗い、見つかった指摘は原因から直します。
第三者認証(SOC 2 / ISO 27001)は取得していません。できていないことも含めて全部公開しています。
セキュリティの詳細を見る
どのプランも組織あたり定額。何人で使っても料金は変わりません。無料のローカルAIは全プラン標準です。
個人・小規模チームに
組織あたり定額・人数 ∞
少人数の本格運用
組織あたり定額・人数 ∞・年払いなら¥15,984/年(10%OFF)
中規模組織の主力
組織あたり定額・人数 ∞・年払いなら¥159,840/年(10%OFF)
大規模・専用枠
組織あたり定額・人数 ∞・年払いなら¥537,840/年(10%OFF)
解約・返金について
解約はいつでも管理画面から行えます(設定 → 料金プラン →「ダウングレード/解約」)。 解約後は次回更新日の前日までご利用いただけます。日割りでの返金は行いません。
詳しくは 特定商取引法に基づく表記 / 利用規約 をご確認ください。
ASK AI
ボタンを押すと、質問文がそのままAIに入ります。UNIHUBは料金もプラン別にできないことも公開データにして出しているので、AIはそれを読んで答えます。
合わないときは「合わない」と答えるように書いてあります。
UNIHUB(ZUBOLAND株式会社の、人数課金がない組織定額のAIビジネスチャット)が私たちに合うかどうかを判断したいです。 次のURLを読んだうえで、私の状況に照らして「向いている/向いていない」をはっきり答えてください。合わない場合は、合わないと言ってください。 人数が少ないと席課金の方が安いこともあるはずなので、そこも一緒に計算してください。 - https://hub.uni-core.jp/ - https://hub.uni-core.jp/llms-full.txt - https://hub.uni-core.jp/llms.txt 私の状況:(ここに人数、いま使っているチャットと月額、コミュニティ運営や講座販売をしているか、AIをどう使いたいかを書いてください)
※ 回答はAIによるもので、内容を保証するものではありません。料金・契約条件の正本はこのページと特定商取引法に基づく表記です。
※ ボタンを押すと質問文はクリップボードにもコピーされます。うまく入らないAIでは貼り付けてお使いください。
うちに合うか、あなたのAIに聞けます
質問文が入った状態で開きます。合わないときは「合わない」と答えるように書いてあります。