使い方ガイドとよくある質問。ここから全機能の説明に飛べます。
「組織単位」と「個人単位」のちがい・Webhook・MCPを例え話でやさしく解説。用語辞典つき
参加URLを発行して匿名でライトに集まれる新機能。作成・参加・画像/動画・モデレーション・発言権限・カスタムURL・分析・埋め込みまで
自分のStripeアカウントでグループやオープンチャットを月額サブスク販売。有料チャンネル・月額オプチャ・販売ページ・売上確認まで
グループチャット・メンション・音声通話・予約送信・通知など、基本操作をすべて解説
要約・タスク抽出・返信案・エージェントなど20種類のAI機能をシーン別に解説
Stripe・GitHub・LINE・カレンダー・Zoom・Webhook の設定手順と活用例(7種類)
UNIDESK・UNICORE・UNIQ 等との連携。AIからの操作・タスク同期・受講者自動招待・APIキー取得
ログイン後 → 右上のアバター → 設定 → 「AI APIキー(BYOK)」 から OpenAI / Claude / Gemini のキーを登録できます。月額固定料金(人数無制限)に加えて、AI部分は各社の APIキー利用料が発生します。
設定 → セキュリティ → パスキー登録 から、お使いの端末を登録できます。以降は指紋・顔認証(Face ID / Touch ID / Windows Hello)でパスワードレスにログインできます。生体情報は端末内に留まり、サーバーには送信されません。
設定 → セキュリティ から認証アプリ(Google Authenticator 等)でのワンタイムコードを有効化できます。パスキーを登録している場合は、パスキーログイン時に2FAを省略できます。
できます。チャット画面右上、または1対1チャットの「…」メニューから音声通話を発信できます。1対1・グループ通話に対応し、着信は相手の画面にリアルタイムで表示されます(ビデオなしの音声通話)。
入力欄の送信ボタン横メニューから日時を指定して予約送信できます。予約した内容は 設定 → 予約送信メッセージ で一覧でき、送信前ならいつでも取消できます。
設定 → 連携・自動化 → UNI製品連携 から、UNIDESK / UNICORE / UNIQ 等を接続できます。AIから自然文で操作したり、タスクをUNIDESKへ自動同期したりできます。詳しくは「UNI連携ガイド」をご覧ください。
設定 → メンバー招待 → URLを発行 もしくはメールで招待できます。招待リンクは複数人に同時送付でき、何人招待しても料金は変わりません。参加後は 設定 → メンバー & ロール で権限を設定できます。
できます。UNIFORMの回答・Stripeの受注・Webhook経由の通知などを「カード」としてグループチャットに自動投稿し、左ナビの「📥アクティビティ」で組織横断にまとめて確認できます。各カードは担当アサイン・別チャネルへの転送が可能です。
1ファイル100MBまでです。組織あたりのストレージは契約プラン次第(フリー 1GB → ビジネス 1TB)。設定 → ストレージ で使用量の確認と不要ファイルの一括削除ができます。動画は YouTube / Vimeo の埋め込みを推奨します。
ブラウザの通知許可が必要です。設定 → 通知 から購読設定を確認してください。スマホの場合はホーム画面に追加(PWA化)すると確実です。グループチャットごとに通知レベル(すべて/メンションのみ/なし)も調整できます。
設定 → APIキー / MCP からAPIキーを発行すると、MCP(Model Context Protocol)経由で外部AIからUNIHUBのメッセージ投稿・検索に加え、ウェビナー作成・DMステップ配信・プレゼント配布・販売ページなどマーケ機能も操作できます。JSON-RPC 2.0準拠の19ツール(チャット8+マーケ11)を公開しています。
設定 → アカウント → 「アカウント削除(退会)」 からご自身で削除できます(サポートへの連絡は不要)。退会するとメッセージ・添付ファイル・所属組織が削除され、元に戻せません。組織のオーナーで他にメンバーがいる場合は、先に別のメンバーへオーナー権限を移譲してください。
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